本コンテンツ:その月、その日のつぶやきをまとめた記事です。下に行くほど日付が古くなります。
【つぶやき概要】
「突然だけどダークソウル面白かったじゃん?」
脳と写実主義
りんごと黄金比
1月17日|
なんかたまに、文字入力とかマウス操作がおかしくなって、ひらがな切替ができなくなったり
マウス操作のあらゆる操作が勝手に複数選択になったりするんだけど(よくある原因のShift固定キーもオフ)
「入力言語の切り替え」のショートカットキーが悪さしてるらしい
Windowsの「時刻と言語」→「言語」→「キーボード」→「言語バーオプション」→「詳細設定」→「キーシーケンスの変更」から「割り当てなし」に変えた
最近なかったのに起きたからこれで解決したらいいな
1月15日|
今まで考えが無さすぎたから、ごちゃごちゃ難しく考えられるようになったけど
何でもかんでも分かればいいってもんじゃないなと最近思う
1月14日|この世で最も美しい林檎
黄金比で考えるなら、最も美しいリンゴはApple社のリンゴのロゴです
デザインとしてはクールだけど最も美しいかどうかについては、不確実で多数なりんごの解釈で云々
1月13日|りんごと黄金比
美術の授業とかで同じ題材のものを描くけど、相当意図的にやらないと同じものを同じように描いたりできないんだよね
意図的にやっても人の絵に似せるのなんて難しいし、人間が好みやすい黄金比みたいなのはあるけど、具体的な造形じゃなくて比率で決まってるし
りんごのあるべき真に客観的で唯一美しい絵の解釈を考えてきたけど
今年は不確実で多数なりんごの解釈を考えるの巻
1月12日|去年よりも不確実性を信じる
再現性のある現象とか法則を見つけるのにこだわりすぎた感あるし
もっと不確実性を信じてもいいのかもしれない

個人的に端から端まで十分に考えたからこそ出せる結論ではあると思う
1月8日|写実主義
メタ的な視点で客観的な現実を知ることは、依然として人生の様々な場面において重要な役割を果たすという考え方については変わってない(テストに出ます 集 中 線)
唯一性が強い→特別ではないという見方に変わったのは、絵で例えるなら
描こうとする動機はみな同じで、どんな画法・技法・流派で描くこともできるけど、あえて実写に近い絵にこだわって書こうとすることと似ているということに気づいたからだと個人的には思う
写真だと思ったら手描きの絵だと言われたら驚くように
客観的な現実を知ることは、現実の定石や攻略本が生きてたら自然と見えてしまうようなものだと思います
絵の場合、その芸当には驚きはしてもそれは表現のひとつという感じですが、
生き方の場合は、それで万事上手くいくから至高という発想になりやすく、また良い結果も得やすい
それにほとんどの場合、至高と信じていても大抵上手くいく
けど、私は経験上、本当に至高だったのか?という疑問が出て以下略である
1月7日|突然だけどダークソウル面白かったじゃん?
今までは特別な判断基準が必要だったけど、今年からそれもありふれたもののひとつになり、人生は続いていくのである
去年まで客観的に世界をどう見るかを狂ったように調べてて、それだけ知ってればいいと思ってたけど、
ChatGPTと審議した結果その事実だけが特別ではないと感じるようになった
ところで急にダークソウル無印の話するけど、初めて遊んだ時にこれ以上のゲームシリーズはないと思って、SEKIRO発売まで相当熱中してたんだよね
もちろんその時の感動を超えるゲームはその後もあったんだけど、
そういう、それ以上ないと思ったら普通にあったって話意外と存在すると思うんだけど、ど(以下略
\どっ/
1月4日|ブログの整理をしよう
年の初めのうちに、記事の整理をする予定ですぞ
1月1日|明けましてというが年々そこまで特別というわけでもなく
あけましておめでとうございますぞ

