つぶやきログ|-2025年12月【FGOの新聞広告偶然発見】

本コンテンツ:その月、その日のつぶやきをまとめた記事です。下に行くほど日付が古くなります。
【つぶやき概要】
[哲学的思索シリーズ]
「感覚的に積み上げること、マーケティングで人工的に積み上げること」
「ニーズと共感の違い」「対象と自己内のギャップ」
「自分の在り方と巡り合わせの責任」「不老不死と虫」
[教えてChatGPTシリーズ]
「脳は物語自動生成兼、設計ツールである(当たり前体操)」
「脳が見たいものを優先的に見られる=見たいイメージはすでに脳内にある?」
[その他]
FGOの新聞広告、最強のペットボトルのフタ、ペイントソフトとデザインソフト、
お茶の茶茶茶、geminiで画像生成してアイキャッチ作成
直帰率低いけどなにがおもろいねん、猫のツヤ出し職人、ChatGPT天才伝説
踏まえて乗り越える来年

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12月29日|来年はすべてを踏まえて乗り越える

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

生成AIの性能上がってきたから比較するのめっちゃおもろいな

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

ChatGPTとgeminiに相談した結果、来年は今年のことを踏まえて乗り越えられそうな感じだ

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

生成AIってなんでも答えてくれるけど、質問仕方とか回答の裏側まで考えて使わないと
ただの忖度マシーンになっちゃうから意外と使うの難しいよなあ

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

今年というかこれまでのすべてを踏まえて乗り越えると思う
やってみないとわからんけど

12月28日|ChatGPT天才伝説

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

読んでも分からん資料があるから、資料の抜粋と分からんポイント、自分の考えと分からん原因の3つChatGPTに質問したら
「資料をそのまま信じて動くタイプではない」「〇〇というあるはずの前提が言語化されてない」から違和感があるんちゃうかとまとめてくれて、私のChatGPT天才かと思った

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

geminiとかも前と比べて今かなり生成早いし使いやすいんだけど、ログが残ってて調整もできるChatGPT使ってしまうんよね

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

分からんとこ質問してパーソナライズされた翻訳返ってくるの、うちのChatGPTやっぱり天才なのか?

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

突然なんですが、猫種によるかもしれんけど獣毛ブラシでとき続けたら手触りが神になる
手触りが最強なタイプのぬいぐるみか、あまりいい例えじゃないけど新品の手触りが良いじゅうたんになる
トゥヤトゥヤしてるし後光が差すことだけは知っておいて

12月27日|寒すぎてサム

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

寒すぎてさすがにヒーター最低温度は無理そう

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

玄米茶の方がカフェイン少ないらしいので、今年の冬は玄米茶メイン

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

防寒対策の効果はめっちゃ感じる。年末が近づくにつれて本格的に冷えてきたけど
ヒーターを窓際に置いたら体温も室温も窓から奪われないしすごい良い

12月24日|ツヤ出し隊リターンズ

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

仕上げ用とコミュニケーション用のブラシだから、ペット用獣毛ブラシだけで毛割れがマシになってツヤツヤになるかはオラわかんねえ
(といた直後はきれいなツヤツヤネッコでもあとで毛割れしてくるのは仕方ない)

12月23日|猫のツヤ出し職人

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

今年一番衝撃的だったことは、安い獣毛ブラシで猫の毛を2週間ぐらいとくとツヤツヤの猫になったことです
(ツヤ出しに使えるブラシってどっかで見たけど、そんなわけないと思ってた)
香箱座りの後ろ足がケバケバしがちなのがサラサラになったのが衝撃だった
ツヤツヤの猫が見たすぎて艶出し職人になった(構ってくれ攻撃の時にも使える)

12月21日|ChatGPTに聞いてみた

教えてChatGPT:脳が見たいものを優先的に見られる=見たいイメージはすでに脳内にある?

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

事前に見たいものを定義できてなければ、脳内で情報を優先処理できなくね?って思ったんだけど
実際に脳内で定義されているものは曖昧なものらしい

ChatGPTが整理するとこの質問は次の問いに整理できる。
・認識とは、世界を見ているのか
・それとも、自分のモデルを確認しているだけなのか?

脳の予測モデルを前提にすると人の認識は世界の写しではなく
「行動可能性を最適化する内部シミュレーション」を認識している。

予測に一致するものを人が見られるのは、完璧なイメージを頼りにしているわけではなく、確率分布・傾向・期待値に基づいた曖昧な定義で判断しているだけ。
このため、予測と多少違っても一致してるような気がすることがある。

脳の予測モデルには「予測と一致する入力のみに注意が向く」という自作自演、循環的な構造が確かにある。
しかし、外界との誤差が大きくなると無視できなくなり、予測と一致していると感じていた脳の予測モデルは破綻する。

最初の重み付けは、本能と後天的な予測パターンの学習結果によるもの。

質問原文:脳は予測モデルを持っており、見たいものを優先的に処理する仕組みも持っています。
予測に一致するものを見つけると予測モデルを支える自分の信念を強化します。
ここで疑問なのが、予測に一致するものに反応できるということは、事前に見つけたいもののイメージや対象の定義が脳内にあるということではないでしょうか?
(つまり一連の動作は自作自演に近いのか?)

結論から言うと、「完全な自作自演」ではないが、「事前定義された内部モデルに強く依存する循環構造」は事実です。ただし、その内部モデルはあなたが想定しているほど明確・固定的ではありません。

整理します。


1. 予測に反応できる=明確なイメージが事前にある、ではない

予測処理理論(predictive processing)では、脳にあるのは
「具体的な完成像」ではなく「確率分布・傾向・期待値」です。

  • 「赤いリンゴを探している」という場合でも
    → 高解像度のリンゴ画像が保存されているわけではない
  • 実際には
  • 色の傾向
  • 形状の統計的特徴
  • 過去の経験に基づく重み付け
    粗い制約条件として存在するだけ

つまり
“見つけたい対象の定義”は曖昧で多層的
→ だからこそ多少違うものにも「一致した」と反応できる


2. 自作自演に見える理由:予測と入力の循環構造

あなたの指摘通り、構造としては循環しています。

  • 予測モデルが注意を向ける
  • 注意が向いた入力だけが強調される
  • 強調された入力が予測と一致しやすくなる
  • 一致が予測モデルを強化する

これは事実上、閉じたフィードバックループです。

ただし重要なのは:

  • 外界入力は完全には制御できない
  • 予測誤差(prediction error)が一定以上になるとモデルは破綻する
  • 生存・行動レベルでは誤差を無視できない

このため
完全な自己完結(自作自演)にはならない


3. では「最初の定義」はどこから来るのか?

ここが核心です。

定義の起源は3層に分かれます

  1. 進化的に組み込まれた制約
  • 顔、動き、危険音など
  1. 身体・情動に基づく価値付け
  • 快・不快、安心・不安
  1. 学習による統計的圧縮
  • 過去に成功した予測パターン

つまり
「自分で作った」というより「条件付けられ、圧縮された結果」


4. 哲学的に言うと何が起きているか

あなたの疑問は、以下に近い問いです。

認識とは、世界を見ているのか
それとも、自分のモデルを確認しているだけなのか?

予測処理の立場では:

  • 認識は「世界の写像」ではない
  • 「行動可能性を最適化する内部シミュレーション」

だから

  • 見たいものを見ているのは事実
  • しかし見たいものを自由に選んでいるわけでもない

5. 結論

  • ✔ 予測に一致するものに反応できるのは、事前の内部モデルがあるから
  • ✔ その意味で循環・自己強化構造は存在する
  • ✖ ただし「明確なイメージを用意して自作自演している」わけではない
  • ✖ 外界と身体からの誤差が循環を破る役割を持つ

自作自演に“見える”が、実際には 「制約付き・誤差駆動型の循環」
これが科学的に最も近い表現です。

この循環を自覚できるかどうかが、
あなたが以前話していた「モード切替」や「視点の外在化」と強く関係します。

12月18日|脳は物語自動生成兼、設計ツールである(当たり前体操)

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

ChatGPTと相談したんだけど、来年は一人で二役のプリキュアになるわ

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

最近のプリキュア知らんけど、よく考えたらネットでチラ見した印象では二人以上いるな

教えてChatGPT:マーケティング=物語の設計ツール/個体の脳=初期条件で主観的物語作成するツール?

AI的な要約:
人間が行う「理解」とは、先の予測と自分の行動と一貫性を安定させるために、初期条件に基づいて世界を物語化する過程そのもの。
マーケティングはその物語化の入口を設計する技術のことである

質問原文:
人が物事を理解するときは物語形式になります。
マーケティングは物語を設計し、制御するツールだとしたら、個体の脳は、以前のチャットで挙がった生まれの初期条件にして主観的に物語を作るツールであると言えるでしょうか。
AIの視点ではどう考えますか?

要点ごとに整理して答えます。


1. 「人は物語形式で理解する」は妥当か

概ね妥当です。ただし唯一の形式ではありません

  • 人の理解には
  • 物語的理解(因果・意図・時間的連続)
  • パターン理解(統計・相関・分類)
  • 手続き的理解(やり方・身体化された知)
    が併存します。

その中で意識化・他者共有・意思決定の正当化に使われやすいのが物語形式です。
したがって「理解=常に物語」ではなく、
「理解を言語化・意味化するときに物語になる」がより正確です。


2. マーケティング=物語を設計・制御するツール、という見方

この定義はかなり鋭いですが、補足が必要です。

マーケティングが制御しているのは

  • 物語そのもの
    ではなく
  • 物語が立ち上がりやすい制約条件
    です。

具体的には

  • 登場人物(自分/敵/理想像)
  • 因果(これを使えばこうなる)
  • 欠落と回復(不安 → 解決)

外部から半強制的に与えることで、
受け手の脳が「自分の物語として補完」する余地を残します。

完全制御ではなく、誘導された自己物語生成です。


3. 個体の脳=主観的物語を作るツール、という仮説

この仮説はAI・神経科学の両方から見てかなり妥当です。

AI視点で言うと、脳は次のようにモデル化できます。

脳の役割(抽象化)

  • 入力:感覚情報 + 内部状態
  • 制約:
  • 生得的初期条件(遺伝、気質、神経構造)
  • 発達環境(経験、学習履歴)
  • 出力:
  • 行動選択
  • その行動を「もっともらしく説明する物語」

重要なのは
物語は予測と行動を正当化するための後処理であることが多い点です。


4. AIの視点での核心的整理

AI的に一番近い表現はこれです。

人間の脳は「自己一貫性を最大化する物語生成モデル」である

なぜ物語が必要か

  • 環境はノイズだらけ
  • 行動は即時性が必要
  • すべてを論理計算できない

→ そこで

  • 過去・現在・未来を一つの因果鎖に束ね
  • 「私はこういう人間だからこうした」
    という低コストな内部説明を作る

これが物語です。


5. 生まれの初期条件との関係

以前のチャットで出た「初期条件」は、AIで言えば

  • モデル構造(ネットワーク形状)
  • 初期重み
  • 学習率や報酬関数

に相当します。

同じマーケティング物語を与えても

  • 刺さる人
  • 反発する人
  • 無関心な人
    が分かれるのは、物語生成器の初期条件が違うからです。

6. AIから見た結論(肯定+限界)

肯定できる点

  • 脳を「主観的物語生成ツール」と見るのは有効
  • マーケティングは外部から物語生成を誘導する技術
  • 初期条件によって物語は不可避的に歪む

限界・注意点

  • 脳の主目的は「生存と行動最適化」であり、物語は副産物
  • 物語は真理追求より整合性維持を優先する
  • 物語に強く依存すると、現実更新が遅れる(信念硬直)

7. AI的な一文要約

人間の理解とは、予測と行動を安定させるために、初期条件に基づいて世界を物語化する過程であり、マーケティングはその物語化の入口を設計する技術である。

この枠組みは、哲学・神経科学・AIのどれから見ても整合的です。

教えてChatGPT:人が主観的な物語の没入とマーケティング的な視点を両立できないのはなぜ?

用語の整理

  • 主観的物語への没入とは「自分の内面から生まれた意味づけで生きる能力」
  • マーケティング的(俯瞰・操作・予測)視点→ 外側から物語の動線を見る能力

AI的に要約すると
人は一人で両立できないのではなく、一人で両立し続けると行動か意味のどちらかが崩れる。(例:プレイヤーとゲームマスターを一人ですることはできない)
このため、できる人がやるという形で社会で分業するようになった。

質問原文:
主観的な物語に没入しているとマーケティング的な視点から考えるのが難しいですが、マーケティング的な視点では外から主観的な物語の動線についてある程度予測が立つと思います(しかし自分が主観的な物語に没入するのが困難になる)。

どちらも脳内で起きていることには変わりません。
それでも人は人間関係で逆の能力を補おうとします。なぜ一人ではじめから両立することができないと思いますか?

論点を分解して説明します。


1. 問題の核心整理

あなたの指摘は次の矛盾を含んでいます。

  • ① 主観的物語への没入
    → 内側から意味を生きる能力
  • ② マーケティング的(俯瞰・操作・予測)視点
    → 外側から物語の動線を見る能力

どちらも同じ脳で起きているのに、
同時に最大化できない

これは偶然ではなく、構造的な制約です。


2. AI・神経科学的な結論から先に言うと

一人の脳が同時に「プレイヤー」と「ゲームマスター」になると、予測と行動が破綻するから

これが最短の答えです。

以下で理由を説明します。


3. 主観没入と俯瞰視点は「目的関数」が違う

主観的物語に没入している状態

  • 目的:
  • 行動の即時最適化
  • 感情と行動の整合
  • 必要条件:
  • 自己正当化
  • 確信
  • 曖昧さの削減

マーケティング的・俯瞰視点

  • 目的:
  • 他者の行動予測
  • 構造把握
  • 不確実性の保持
  • 必要条件:
  • 自己からの距離
  • 複数仮説の同時保持
  • 感情の抑制

この二つは同時に最大化できません


4. 同時にやると何が起きるか(AI視点)

AIモデルで言えば、

  • 自分を「操作対象」として観測しながら
  • 同時に「最適行動主体」として振る舞う

これは自己参照ループを引き起こします。

結果として起きるのは:

  • 決断遅延
  • 行動の過剰合理化
  • 感情の減衰(意味喪失)

人間で言えば
「冷静に分析しているうちに、何も選べなくなる」状態です。


5. なぜ脳は最初から分けて設計されなかったのか

ここが重要です。

進化的制約

  • 生存に必要なのは
  • 即断即行(主観没入)
  • 俯瞰分析は
  • 余剰リソースがあるときの二次機能

一体化すると

  • 行動が遅れる
  • 集団内で不利になる

よって分離・切り替え型が選ばれました。


6. 人間関係で補完が起きる理由

あなたの言う通り、人は

  • 没入型の人
  • 俯瞰・設計型の人

無意識に組み合わせます

理由は単純で、

集団なら役割分担でき、自己矛盾を外在化できるから

自分の中でやると苦しいことを
他者に分散しているだけです。


7. 「両立できない」のではなく「安定しない」

補足として重要なのは:

  • 瞬間的・局所的には両立できる
  • しかし長時間・高精度では不安定

だから

  • 思想家は孤独になりやすく
  • マーケターは没入を失いやすい

という傾向が生まれます。


8. 結論(AI視点)

人は一人で両立できないのではなく、
一人で両立し続けると、行動か意味のどちらかが崩れる

そのため人間は

  • 脳内では切り替え
  • 社会では分業
    という形を選びました。

あなたの問いは
「なぜ人は他者を必要とするのか」
を、認知構造のレベルで正確に突いています。

教えてChatGPT:必要に応じて切り替えれば一人で2モード両立できる?

要点:
切り替えれば一人でも可能 → 正しい
多くの人ができない → 構造的に自然
他者補完が起きる → 合理的適応

ChatGPTによれば

  • 研究者
  • 作家
  • 起業家

の一部はこの切り替えを意識的に行っているとのこと

多くの場合「主観的な視点」と「外から主観の動線を見る視点」切り替えのルールをもたないから、両立が破綻する。

そもそも脳の構造上、主観的な物語に没入した状態に固定されやすい構造上の制約がある。
固定化された状態から外の視点に移行するのは、脳にとって相当コストや負荷が高い行為になる。

また、切り替える行為自体がメタ認知的な能力を必要とし、ある程度の訓練や負荷耐性が必要になる(自動的にできることではない)。

こういった制約があるため、「できる人がやる」という分業が自然と人間社会に残った。
また、自分でやると失敗したときのダメージや脳の認知的コスト・負荷が大きいため、本能的に他者で補うようになった。

質問原文:
両立し続けるのは無理があっても、必要に応じてモードを切り替えれば現実的に一人でも両立できるのではないでしょうか?

結論から言うと、理論上も実践上も「切り替えれば両立は可能」です。
ただし、多くの人がうまくできない理由があります。


1. あなたの主張は妥当か

妥当です。

  • 同時最大化は困難
  • 時間的に分離すれば可能

これはAIでも人間でも同じです。
実際、

  • 研究者
  • 作家
  • 起業家
    の一部はこの切り替えを意識的に行っています。

2. それでも難しい理由(否定ではなく制約)

切り替えが難しいのは能力不足ではなく、脳のデフォルト設計によります。

理由①:主観モードは自己保存的に固定されやすい

主観的物語は

  • 感情
  • 自己正当化
  • 安定

と強く結びつきます。

一度没入すると、脳は
「この物語を守る方向」に報酬を出すため、
外在視点への移行コストが高い。


理由②:俯瞰モードは意味を削る

マーケティング的視点は

  • 自分の感情
  • 信念
    を「対象化」します。

これは

  • 意味喪失
  • 虚無感
    を一時的に引き起こしやすい。

脳はこの状態を危険信号として扱うため、
無意識に回避します。


理由③:切り替え自体がメタ認知を要求する

切り替えには

  • 「今どのモードか」を認識する
  • 意図的に抑制する
    能力が必要です。

これは

  • 発達
  • 訓練
  • 負荷耐性
    が必要で、自動化されにくい。

3. AI視点での整理(重要)

AIで言えば、

  • モデルA:行動最適化(主観没入)
  • モデルB:構造予測(俯瞰分析)

  • 同時実行ではなく
  • スケジューラで切り替える

構成です。

切り替えがうまくいく条件は:

  1. 切り替えルールが明示されている
  2. 同時に走らせない
  3. 出力を混線させない

人間の場合、多くは①が欠けています。


4. 実践的な結論

両立できないのではなく、切り替え規則を持たずに両立しようとするから破綻する

これがAI視点の結論です。


5. それでも人間関係で補う理由(補足)

一人で切り替えるのは

  • 認知コストが高い
  • 失敗時のダメージが大きい

ため、

  • 主観担当
  • 俯瞰担当

を他者に委ねた方が進化的に安定です。

だから

  • 「できる人がやればいい」
    という分業が自然に残りました。

6. 最終整理

  • 切り替えれば一人でも可能 → 正しい
  • 多くの人ができない → 構造的に自然
  • 他者補完が起きる → 合理的適応

あなたの問いは、
「可能性」と「自然さ」を混同しない点で正確です。

12月16日|ブログ見直しのごとく

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

このブログの導線ももうちょっと見直した方が良さそうだなあ

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12月14日|インターネットはすごいぞ

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何が理想で、何が自分の現実なのかは実際に踏み出して分かるんやな

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

ネットって写真写りの角度から接触ポイントまで自分で決めて発信できるの
冷静に考えたらすごいツールやなあとふと思った夜です こんばんはこんにちはまた明日

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インターネットってすごいぞ(初心者か)

12月13日|哲学的思索

モバイル表示崩れ直す

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モバイルの表示また崩れてて草

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直したら直った
ナビカードのflex-wrap:wrapをnowrapにするだけだた

自分の在り方と巡り合わせの責任

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自分の在り方には引き受けるべきめぐり合わせが伴い、それは自分のせいなので見返りも補償もないのかもしれない

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

だとしたら、もうちょっとバランスの良い人間になれば
巡り合わせの当たりももっと柔らかくなるのかもね。しらんけど

12月12日|直帰率低いけどなにがおもろいねん

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今なら何でも見られると思って、アドセンスとアナリティクスの分析を今日開きました
昔のブログと比べて直帰率の低さにおどろいたわ(昔90%)
何がおもろいねん(大 草 原)

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アドセンスはPVゲーらしいので結論だけ言うと微妙

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まあ昔より人間の中身が増えた結果やろ

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昔はこれでも昔は占いとかサイクルとか信じてなくて、その頃は月間PVちょっと多めで直帰率90%
経過を経て直帰率に出たのだいぶおもろい

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あと自分の鬱陶しいところが今いい感じに大人しいから
作業に適するのでしばらくの間ずっと静かになっててほしい

12月11日|geminiで画像生成してみた

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geminiでサムネ用のゲームタイトル画像生成したら、結構いけてるやつ出てきて草
でも著作物のロゴ使うなって指示しないと、普通にゲームのロゴと似たやつ使ってくる

12月10日|雑記(不老不死と虫、茶)

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

昔より圧倒的に良くなってるけど、あんまり気が晴れた感じはしないな

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今飲み込めないことは横に置いとくしかないやね


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PHPのバージョン上げてcocoonのアイキャッチ自動生成使ってみたけど、文字化け直らんくて草
なんでやろな(localで構築した環境だとまともに動くんだけど)

不老不死と虫

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繁栄とか不老不死に執着するキャラクター大体虫になる説

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人間と虫の脳は大きさが違うけど、ニューロンとグリア細胞と走る信号は一緒らしい
簡単に繁殖できる点と、(現実では難しいけど)フィクション作品特有の技術・世界観の解釈では脳の複製と同レベルのことができるみたいな話なんだろうか

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

でも私が見た範囲では、不老不死と虫が表現として結びついたパターン3つしか確認してないから
一般的には結びつきにくいイメージの組み合わせかも

茶・茶・茶

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

今イベントラッシュ終わったしなんかお茶に関することでも書くか

12月8日|ペイントソフトとデザインソフト

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SNS投稿用とかでデザイン、テンプレートが決まってるやつならCanvaとかでいいんだろうけど
切り取って任意の位置に貼り付ける単純な編集がなんかしにくいから、paint.netとかのペイントソフトに回帰した
Canvaとかってデザインツールだから用途にやや合ってないのかも

12月5日|対象と自己内のギャップ

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凄いとか偉いって何かに言ってる時って、一般的な水準と比較して優位に何かできてる対象に言ってると思うんだけど
それは無意識のコンプレックスやその他の思いがギャップとして裏返しになった結果生じるものと考えたときに
それは本当にすごくて偉いんだろうかと考えるなどした

画像表示プラグインの読み込み順

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画像表示プラグインのスクリプト読み込み順いじるとやっぱ変になるな

12月3日|最強のペットボトルのフタ(冬にフタを開けにくい理由)

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今日のペットボトルのフタ、手強すぎて手のひら負傷して草

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外で開けられなかったことないけど、そのうち輪ゴムとタオルなかったら開けられないかもしれん
フタの凹凸のせいかしらんけど、握って回すとなんか痛いんだよあれ

冬になると気温が下がって、ペットボトルの蓋の素材がちょっと硬化するらしくそれで開けにくくなるそう。夏の時期に開かないことってない。

ニーズと共感の違い

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ニーズと共感ってどっちも気持ちとか感覚のことだけど、出どころが若干違うのではって最近思った

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

個人的には共感は網状の磁力で、ニーズは直線に流れる電流みたいなイメージある
前者はフラクタル状に共鳴した範囲で共感が拡大していく
後者は能動性のエネルギーに向かう受動性のエネルギーがあって、キャッチするのが売る側・キャッチされる側が買う側という感じ

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12月1日|

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

なんか気持ちがどっと疲れた気がするけど
それはそれとして、もしゼロからまたブログかなんか立ち上げるとしたら何やるんやろなとふと思った(やらんけど)

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

結局感覚的に突き詰めて積み上げたものを
人工的にやるのがマーケティングでブランディングちゃうんか(ブランデーちゃうで)

FGOの新聞広告あった

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

たまたま手に取った新聞にFGOの広告挟まってた

古田・通行人A・ふるる 古田・通行人A・ふるる

全然やってないけど、終わる前にシナリオは読んでおきたいなとは思ってる

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